よくあるご質問
Q.予約の確認・変更・取り消しをしたいのですが、予約センターに繋がりません。どうしたらよいでしょうか?
Q.専門外来を受診したいのですが、予約はどのようにすれば良いでしょうか?(救急外来を受診した後に専門外来に紹介してもらえるでしょうか?)
A.専門外来は完全予約制となっていますので、掛かりつけ医に紹介状をもらっていただき予約センターへご連絡下さい。また、救急外来を受診した後に専門診療科の受診の必要があると判断された場合に、専門外来を紹介することになります。
Q.分娩予約をしたいのですが、どのようにすればよいでしょうか?
A.分娩予約は、出産予定日が決まった段階で紹介状をもらっていただき、産科予約センター(03-5494-8141)へご連絡下さい。詳細については以下のページをご確認下さい。
Q.入院予約の確認をしたいのですが、どうしたらよいでしょうか?
A.入院予約は、入院予定日の前日(月曜日の場合は金曜日)に予約センターから連絡を差し上げます。
Q.救急外来を受診すべきかどうか、迷っています
A.特に子どもの状態は急変することが多いので、当センターでは相談の電話はお受けしておりません。
症状については、「こどもの救急(ONLINE-QQ)」で確認することができます。
また全国共通の短縮番号「#8000」では、小児科医師・看護師からお子さんの症状に応じた適切な対処の仕方や受信先のアドバイスを行っています。電話はお住まいの都道府県の窓口に自動転送されます。受付時間は自治体によって異なり、東京都の場合は18:00~翌8:00で対応しています。
「救急車を呼んだほうがいいのか」「今すぐ病院に行ったほうがいいのか」など判断に迷う場合は、救急安心センター事業「#7119」が相談窓口となっています。医師・看護師・救急救命士が電話で相談を受けており、東京都の場合は24時間対応しています。
ご心配でしたら直接ご来院の上、救急外来を受診して下さい。ただし、初診の方については選定療養費をご負担いただいております。
Q.入院患者あてに贈り物を送りたいのですが、どのようにすればよいでしょうか?
A.入院患者さんあての贈り物はアレルギーや感染管理の観点からお断りしております。
A.予約センターの受付時間は平日(月~金)9時~17時となっております。受付時間外、土曜日、日曜日、祝日および年末年始(12月29日から1月3日)は対応していません。予約のご確認は、平日の9時~17時に予約センターへご連絡下さい。なお、予約日が7営業日以上あとの外来予約の変更とキャンセルについては、平日8時30分から17時までAI電話で対応しております。
AI電話(050-1725-0065)の詳細については下記のリンクをご覧下さい。
AI電話(050-1725-0065)の詳細については下記のリンクをご覧下さい。
Q.専門外来を受診したいのですが、予約はどのようにすれば良いでしょうか?(救急外来を受診した後に専門外来に紹介してもらえるでしょうか?)
A.専門外来は完全予約制となっていますので、掛かりつけ医に紹介状をもらっていただき予約センターへご連絡下さい。また、救急外来を受診した後に専門診療科の受診の必要があると判断された場合に、専門外来を紹介することになります。
Q.分娩予約をしたいのですが、どのようにすればよいでしょうか?
A.分娩予約は、出産予定日が決まった段階で紹介状をもらっていただき、産科予約センター(03-5494-8141)へご連絡下さい。詳細については以下のページをご確認下さい。
Q.入院予約の確認をしたいのですが、どうしたらよいでしょうか?
A.入院予約は、入院予定日の前日(月曜日の場合は金曜日)に予約センターから連絡を差し上げます。
Q.救急外来を受診すべきかどうか、迷っています
A.特に子どもの状態は急変することが多いので、当センターでは相談の電話はお受けしておりません。
症状については、「こどもの救急(ONLINE-QQ)」で確認することができます。
また全国共通の短縮番号「#8000」では、小児科医師・看護師からお子さんの症状に応じた適切な対処の仕方や受信先のアドバイスを行っています。電話はお住まいの都道府県の窓口に自動転送されます。受付時間は自治体によって異なり、東京都の場合は18:00~翌8:00で対応しています。
「救急車を呼んだほうがいいのか」「今すぐ病院に行ったほうがいいのか」など判断に迷う場合は、救急安心センター事業「#7119」が相談窓口となっています。医師・看護師・救急救命士が電話で相談を受けており、東京都の場合は24時間対応しています。
ご心配でしたら直接ご来院の上、救急外来を受診して下さい。ただし、初診の方については選定療養費をご負担いただいております。
Q.入院患者あてに贈り物を送りたいのですが、どのようにすればよいでしょうか?
A.入院患者さんあての贈り物はアレルギーや感染管理の観点からお断りしております。



