代表: 03-3416-0181 / 予約センター(病院): 03-5494-7300 〈月~金曜日(祝祭日を除く)9時〜17時〉
患者・ご家族の方へ
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ご寄付について
採用・研修
国立成育医療研究センターについて
当センターについて
女性の健康総合センター(Integrated Center for Women's Health: ICWH)
当センターでは、正常分娩の妊婦さんも、ハイリスクな妊婦さんも、どんな妊婦さんでも受診可能です。
もみじの家は、国立成育医療研究センターの医療型短期入所施設です。
2026年07月21日
お知らせ
2026年度 ブラック・ジャックセミナー開催のご報告
各種セミナーなど
2026年度 Women'sHealthセミナー/アドバンストセミナーのご案内
2026年07月16日
各種受賞
皮膚科・福田理紗医師が優秀演題賞を受賞(EAACI congress 2026)
マサの業務日誌(2026年夏号)を公開しました
小児外科系セミナーのお知らせ
2026年07月14日
紺綬褒章・村上 隆さま
2026年07月09日
第28回 成育こどもシンクタンクセミナーのお知らせ
医療工学室・芝田正道室長がBest Presentation Award 優秀賞を受賞(日本医工学治療学会第42回学術大会)
2026年07月01日
【大切なお知らせ】小児系診療科の初診受け入れ年齢を18歳まで拡大します
【8月1日開催】「家族で学ぶ性教育」のお知らせ
新着情報一覧
病院
EBPM推進の鍵は研究と政策をつなぐ「中間人材」 ~情報提供・キャリア形成など一貫した「支援パッケージ」が必要~
耐性菌流行下、生後2か月未満の重症百日咳患者を、ST合剤で治療~乳児を守る"母体ワクチン"の必要性を示唆~
2026年07月10日
研究所
より良い産後ケア事業を目指してこども家庭庁へ提言書を提出 ~産後ケア事業の持続可能性と安全性の向上に関する課題解決に向けて~
2026年07月08日
標準BMIを保つことは月経周期の安定につながる~月経管理アプリ『ルナルナ』大規模データで明らかに~
2026年07月02日
中等症~重症の小児アトピー性皮膚炎の多くは包括的な管理で良好なコントロールが可能~疾患教育・スキンケア指導・適切な外用療法により96.1%が軽症以下へ~
2026年06月23日
アトピー性皮膚炎には複数の経過パターンが存在~出生から17歳まで追跡した日本人コホートで、疾患の長期経過とIgE感作パターンの多様性が明らかに~
2026年06月16日
双極症の治療薬・炭酸リチウムの"妊婦禁忌"解除へ ~疾患の再発防止と安全な妊娠・出産・育児の両立を目指す~
2026年06月02日
【全国・思春期のこどもとその保護者への縦断調査】 2023年と比べ2025年では、思春期のこどもがいる家庭の経済状況は悪化 ~抑うつは2024年に増加したが、2025年は減少に~
2026年05月25日
国立成育医療研究センターが2頭目のホスピタル・ファシリティドッグⓇ導入へ ~ゴールデン・レトリーバーの雌「マナ」が内定~
2026年05月20日
PMS・PMDDと関連する月経症状、心理、生活状況が明らかに~月経管理アプリ『ルナルナ』のデータを用いた大規模解析~
プレスリリース一覧
妊娠・授乳中の服薬に関する情報機関です。専門の医師・薬剤師が、あなたのご相談に応じます。
拠点病院を中心に、地域と連携して子どもたちの心のケアを行っています。
国立成育医療研究センターは、小児がんセンターを中心として、日本の小児がん診療をより良いものにするべく努力しております。
「AIホスピタル」の開発を目指して小児・周産期病院におけるAIホスピタル機能の実装に基づく実証研究を行っています。
遺伝子細胞治療の実施や研究開発に加え、製薬会社や医療機関などからのコンサルテーションを受け付けています。
【コロナ×こどもアンケート】を通じて、こどもたちの声を聴き、さまざまな問題の早期発見・予防・対策に努めています。
主な取り組み一覧