妊娠と薬情報センターとは?

  • 持病でお薬を飲んでいるけれど、このまま妊娠して赤ちゃんに何か影響はあるのかしら?

このような質問にお答えするために厚生労働省の事業として「妊娠と薬情報センター」が設置されました。お気軽にご相談ください

ご不明な点がございましたら お電話にてお問い合わせ下さい。 お問合せ先はこちら。妊娠しているとわからずに薬を飲んでしまったけれど、赤ちゃんへの影響はあるのかしら?

妊娠中にお薬を服用することが赤ちゃんへどう影響するのか十分な情報がないために

  • 服薬中に予期せず妊娠し、妊娠継続について悩む
  • 慢性疾患をもつ女性が妊娠を考える際に服薬が障壁になる場合がある

このような状況を改善するためのお手伝いとして、皆様のご相談に対し国内外のデータ・資料からわかる最新の情報を専門スタッフが取りまとめてご提供します。

また一方で、国内のデータが不十分であるという状況を改善し、将来さらに充実した情報提供ができるように、皆様の服薬状況や妊娠経過を、日本独自のデータとして集め、検討していくことも考えています(「調査へのご協力のお願い」をご覧ください

続いては「相談の手順」をご覧ください

相談の手順

 



 

 

 

 

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