沿革

平成14年 3月

国立大蔵病院と国立小児病院を統合し、
国立成育医療センターを開設

平成16年10月研究所 新研究棟へ移転
平成22年 4月独立行政法人に移行

国立大蔵病院

昭和13年 東京第二陸軍病院大蔵臨時分院として開設
昭和20年 6月 東京陸軍第四病院に改編
昭和20年12月 厚生省に移管 国立大蔵病院として発足
昭和21年 3月 附属看護婦養成所開設
昭和43年 9月 附属助産婦学院開校
昭和50年 4月 附属看護・助産婦学校開校
平成10年 4月 国立東京第二病院附属看護学校と統合

国立小児病院

明治32年 3月 東京第二衛生病院として創設
昭和20年12月 厚生省に移管 国立世田谷病院として発足
昭和40年 4月 国立小児病院として発足
昭和59年10月 小児医療研究センター開設
平成 4年 4月 東京都立光明養護学校国立小児病院内訪問学級設置

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