国立研究開発法人 国立成育医療研究センター National Center for Child Health and Development

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朝日新聞「アピタル」”進歩する遺伝子治療「運び屋」改良、がんにも対象拡大”として報道されました

国立成育医療研究センターの小野寺雅史・成育遺伝研究部長は、「最新の治療薬でも4ヶ月に一度、髄液中に投与する必要があります。遺伝子治療なら1回の投与で最低約2年は効果が続くとわかりました。」と言う。

取材を受けた医師・スタッフ

小野寺 雅史の画像

氏名おのでら まさふみ
小野寺 雅史
Masafumi Onodera
所属・役職成育遺伝研究部 部長
生体防御系内科部 免疫科 診療部長(併任)
臨床検査部 輸血細胞療法室 室長(併任)
卒業大学(卒業年)北海道大学医学部(1986)
専門分野小児免疫学
血液学
遺伝子治療
資格・学位医学博士(北海道大学 平成6年)

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