国立研究開発法人 国立成育医療研究センター National Center for Child Health and Development

代表: 03-3416-0181 / 予約センター(病院): 03-5494-7300
〈月~金曜日(祝祭日を除く)9時〜17時〉

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NHKニュース"日ロ経済協力プラン 22案件で進展 署名文書交わす"として報道されました

NHKニュースにて" 日ロ経済協力プラン 22案件で進展 署名文書交わす"として報道されました。

小児がん拠点病院および小児がん中央機関

小児がん拠点病院および小児がん中央機関国は「がん対策推進基本計画」で小児がんを重点的に取り組むべき課題の一つに位置づけ、小児がん患者と家族が、安心して医療や支援を受けることができる環境を整備するため、2013年2月に国は全国15の「小児がん拠点病院」を指定しました。国立成育医療研究センターはその一つに指定されました。
さらに、2014年2月には、全国の小児がん拠点病院を牽引する「小児がん中央機関」として、国立成育医療研究センターと国立がん研究センターが指定されました。

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周産期・母性診療センター(新生児科)

国立成育医療研究センター 周産期・母性診療センターは、先進的な医療を研究することにより、国民の皆様全体のお役に立つ使命を持っています。日頃の診療から患者様のデータを蓄積し、現在適切な治療法が確立されていない病気に対する薬や手術法などの新しい治療法の研究、現在行われている治療法が本当に有効であるかなどの検証も行っていきます。

当院の周産期・母性診療センターは、総合周産期母子医療センターです。総合周産期母子医療センターとは、母体・胎児集中治療管理室(MF-ICU)を含む産科病棟及び新生児集中治療管理室(NICU)を備えた医療機関です。常に、母体・新生児搬送受入体制があり、様々な合併症妊娠、重症妊娠高血圧症候群、切迫早産、胎児異常などの母体又は児におけるリスクの高い妊娠に対する医療、高度な新生児医療等を提供しています。

病院全体として患者様のアメニティーを考えた診療体制に力を入れており、最先端の医療と相まって、是非皆様のお役に立ちたいと考えております。

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ご寄付のお願い Contribution&Donation

国立研究開発法人国立成育医療研究センターでは、より充実した成育医療に関する調査、研究並びに医療の提供を行っていくために、研究開発、教育研修及び病院運営に対し企業や個人の皆様方から広く寄付金等を呼び掛けています。(くわしくはこちら

国立成育医療研究センターのご寄付は、所得税法上の寄付金控除の対象となる特定寄付金又は法人税法上の全額損金算入(税制上の優遇措置)を認められる寄付金です。

次世代を支える医療のために、ご支援をお願いしております。 ご理解とご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。