国立研究開発法人 国立成育医療研究センター National Center for Child Health and Development

代表: 03-3416-0181 / 予約センター(病院): 03-5494-7300
〈月~金曜日(祝祭日を除く)9時~17時〉

  • アクセス・交通案内
  • 予約センター
  • MENU
患者・ご家族の方へ Patient & Family
患者・ご家族の方へ Patient & Family

産科麻酔科 業績 平成24年度

原著論文:査読付

  1. Matsumine R, Sumikura H: Analgesic treatment of vaginal delivery for late termination and intrauterine fetal demise during the second or third trimester of pregnancy.  J Anesth 2013;27:320-1

総説

  1. Sumikura H: Keep our guard up against general anesthesia for cesarean section!. J Anesth 2012;26:324-5
  2. 角倉弘行: 産科麻酔の現在―産科麻酔元年の活動記録. 医学のあゆみ 2012;240(11):944-946
  3. 角倉弘行: 緊急帝王切開の緊急度の分類と麻酔法の選択. 臨床麻酔「臨時増刊号」 2012;333-343
  4. 角倉弘行: 産科麻酔文献レビュー. 麻酔 2012;61:120-126
  5. 佐藤正規: 循環器合併症. OPE nursing 2012;27(11):27-45
  6. 角倉弘行: 【3.11から学ぶ】これまでのプラクティスを見直す契機.LiSA 2012;19:254-255
  7. 角倉弘行: 無痛分娩を普及させることにより分娩の安全性が向上する. 臨床麻酔学会誌 2012; 32: 866-870

著書

  1. 角倉弘行: 産科麻酔ポケットマニュアル. 羊土社, 2012
  2. 角倉弘行,馬場万里子,佐藤正規: 大量出血時の麻酔、竹田省(編)、帝王切開術:基本と応用まるごとマスター. メジカルビュー, 2012; 45-55
  3. 角倉弘行: CSEAとPCEA. 奥富俊之, 照井克生(編), 周産期麻酔, 克誠堂, 2012; 241-249
  4. 角倉弘行: 子宮収縮コントロールの基礎と臨床. 奥富俊之, 照井克生(編), 周産期麻酔, 克誠堂, 2012;53-62