国立研究開発法人 国立成育医療研究センター National Center for Child Health and Development

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患者・ご家族の方へ Patient & Family
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(業績 平成24年度)こころの診療部

平成24年度

[原著論文:査読付(Reviewed Paper)]

  1. 羽田紘子,奥山眞紀子,山内裕子,水島栄,宮尾益知: 認知特性により身体的愁訴が修飾されたアスペルガー症候群の1例. 日本小児心身医学会雑誌 2012;21:252-256

[総説]

  1. 奥山眞紀子: 災害で親を亡くした子どもへの理解と支援, 小児の精神と神経51(4). 日本小児精神神経学会 2012;51:340-347
  2. 奥山眞紀子: トラウマを理解し、予防する周囲の関わりが大切-震災が子どもに与えた影響. 灯台 2012;620:83-85
  3. 奥山眞紀子: よくみられる疾患・見逃せない疾患の診療, 心理的疾患・障害, 泣き入りひきつけ. 日本医師会雑誌 第141号・特別号(1) 小児・思春期診療 最新マニュアル 2012:246-248
  4. 奥山眞紀子: 子どものPTSD対応とそのケア, 特集東日本大震災と子ども支援-これからを生きるために. 世界の児童と母性 2012;73:16-19
  5. 奥山眞紀子: 子どもにみられる災害ストレス反応の特徴と対応方法, 災害ストレスとPTSD;災害医療の観点から. Pharma Medica 2012;30:19-23

[著書]

  1. 奥山眞紀子, 故今村榮一, 遠藤郁夫, 太田百合子, 長村敏生, 神岡英機, 才村純, 鈴木葉子, 田中哲朗, 宮崎祐冶, 共同執筆: 巷野悟郎(編), 子どもの保健 第2版, 診断と治療社, 2012
  2. 奥山眞紀子: 虐待再発防止のための親への支援, 今日の小児治療指針第15版, 医学書院, 2012:714-715
  3. 奥山眞紀子: 児童保護のための連携, 児童虐待の防止:児童保護のための連鎖、児童と家庭,  有斐閣,2012:61-69
  4. 奥山眞紀子: 虐待事例の事件化に関して-事例の分析, 児童虐待の防止:児童保護のための連鎖, 有斐閣, 2012:302-312
  5. 奥山眞紀子, 西澤哲, 森田展彰, 友田明美, 増田将人, 海野千畝子, 青木豊, 田中究, 大石聡, 豊田拓, 白川美也子, 石井朝子, 笠原麻里, 徳永雅子, 野口啓示, 小野善郎, 星野崇啓, 杉山登志郎, 中嶋真由美, 加藤明美; 巻頭言, 性的虐待による症状とその治療 初期介入と治療, 虐待を受けた子どものケア・治療, 診断と治療社, 2012:165-180
  6. 奥山眞紀子: 東日本大震災に被災した子どものこころとそのケア, 月刊福祉 増刊号, 現代の社会福祉100の論点vol2, 社会福祉法人全国社会福協議会, 2012:32-33
  7. 奥山眞紀子, 小穴慎二, 阪井裕一: 医療者による虐待の診かた-そのピットフォール-, 臨床と研究, 大道學館出版部, 2012;89(5):629-634
  8. 奥山眞紀子, 山下淳, 星野崇啓: 小児疾患へのコンサルテーション・リエゾン精神医学, 現代 児童青年精神医学 改訂第2版, 永井書店, 2012:469-482
  9. 町野朔, 岩瀬徹, 奥山眞紀子: 児童虐待の防止-児童保護のための連鎖、児童と家庭, 児童相談所と家庭裁判所,  有斐閣, 2012:61-69
  10. 坂井聖二, 奥山眞紀子, 平湯真人, 松田博雄, 吉田垣雄, 田村毅, 小林美智子: 西澤哲(編著), 子ども虐待への挑戦 医療、福祉、心理、司法の連携を目指して, 誠信書房,  2013:323-331
  11. 奥山眞紀子, 故今村榮一, 遠藤郁夫, 太田百合子, 長村敏生, 神岡英機, 才村純,  鈴木葉子, 田中哲朗, 宮崎祐冶, 共同執筆: 巷野悟郎(編), 子どもの保健 第3版, 診断と治療社, 2013

[ガイドライン、報告書、その他]

  1. 奥山眞紀子: 災害が子どもに及ぼす精神的な影響とそれに対する支援,  保育界6, 日本保育協会, 2012
  2. 奥山眞紀子: 設立20周年記念シンポジウム報告 基調講演「子ども虐待対策の現状と課題」,CAPニューズ第81号, 社会福祉法人 子どもの虐待防止センター, 2012:61-69
  3. 奥山眞紀子, 藤原武男, 本村陽一, 植田紀美子: 子どもの心の診療を支えるコメディカルスタッフの育成に関する研究.  厚生労働科学研究費補助金 成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業「子どもの心の診療拠点病院における診療とそのシステムの効果的あり方、および多職種人材育成に関する研究」, 平成23年度 総括・分担研究報告書,  2012;67-104
  4. 藤原武男, 奥山眞紀子, 笠原麻里, 辻井弘美: 病院で把握される虐待症例における個人的・社会的要因の解明に関する研究.  厚生労働科学研究費補助金 政策科学総合研究事業(政策科学推進研究事業)「児童虐待の発生と重症化に関連する個人的要因と社会的要因についての研究」, 平成23年度 総括・分担研究報告書, 2012;29-33

[学会発表]

  1. Okuyama M, Mothering Difficult Related to PDD Symptoms among Abusive Mothers. XIX ISPCAM International Congress on Child Abuse and Neglect, Turkey, 2012.9.10
  2. Tsujii M, Koizumi T, Kasahara M, Okuyama M:Prevention of Maltreatment before Birth for Women at Risk. XIX ISPCAN International Congress on Child Abuse and Neglect, Turkey, 2012.9.12
  3. 奥山眞紀子:小児の脳死:さまざまな立場からみた問題とその対応, 虐待からみた小児の脳死. 第115回日本小児科学会学術集会, 福岡, 2012.4.22
  4. 奥山眞紀子:災害後のこどもと家族の心のケア, 大規模災害時に求められるこどものケア. 第49回日本小児外科学会学術集会, 横浜, 2012.5 14
  5. 奥山眞紀子:被虐待児のアタッチメントシステム形成の問題とトラウマ~エピジェネティックス研究との関連, 被虐待児と発達障害児の生物学的関係, 特にエピジェネティックについて. 第108回日本精神神経学会学術集会, 札幌, 2012.5.26
  6. 奥山眞紀子:虐待による複雑性PTSDに至る精神的な障害の病理と早期介入の必要性, 愛着形成と虐待の神経基板~シームレスな子どもの発達支援に向けて. 第35回日本神経科学会, 名古屋,  2012.9.20
  7. 山内裕子, 宮尾益知, 奥山眞紀子, 井田博之:アスペルガー障害14歳女児の摂食障害の治療経過について.第108回日本小児精神神経学会, 神戸, 2012.11.11
  8. 奥山眞紀子:児童死亡事例から臨床・行政に期待すること. 第53回日本母性衛生学会総会, 福岡, 2012.11.17
  9. 奥山眞紀子:今後の支援を考える, 子ども達と父母達が受けた心の痛みに私たちが今、そしてこれから何を行うべきか?. 第14回日本健康科学会学術大会, 東京, 2012.12.2
  10. 奥山眞紀子:虐待の早期発見と対応~小児科医、小児歯科の立場から. 日本子ども虐待防止学会 第18回学術集会りょうま大会, 高知, 2012.12.8

[講演、その他]

  1. 奥山眞紀子:性的虐待を受けた子どもの理解と対応. 平成23年度 鹿児島県児童福祉施設職員並びに子育て関係者合同研修, 鹿児島県児童養護協議会, 鹿児島, 2012.1
  2. 奥山眞紀子:反応性愛着障害とトラウマ. 平成23年度全国研修指導者養成研修, 国立武蔵野学院付属児童自立支援専門員養成所, 埼玉, 2012.1
  3. 奥山眞紀子:事故と虐待を見分ける~RITEX研究発表パート2~, 日本における死亡事例検証の実態. 第14回子ども虐待防止シンポジウム, 認定特定非営利活動法人 子ども虐待ネグレクト防止ネットワーク, 横浜, 2012.2
  4. 奥山眞紀子:性虐待を受けた子どもの治療のあり方. 性的虐待を受けた子どもの生活支援と心理療法に関するワークショップ2011, 社会福祉法人子どもの虐待防止センター, 東京, 2012.3.11
  5. 奥山眞紀子:大震災とこどもの心. 第63回政令指定都市学校保健協議会学校医合同研修会, さいたま市4医師会連絡協議会, 大宮, 2012.5.19
  6. 奥山眞紀子:災害などで大切な方を亡くした子どもの心のサポート. 災害・事件後の子どもの心の支援, 明治安田こころの健康財団 研修事業部, 東京, 2012.6.2
  7. 奥山眞紀子:医療機関における虐待反応~現状と課題~. 地域母子保健I「医療・保健従事者の児童虐待予防と対応」,  社会福祉法人恩賜財団母子愛育会, 東京, 2012.6.15
  8. 奥山眞紀子:子どもの発達から見た災害後のケア. 子どものこころのケア多職種研修in軽井沢, 東日本大震災子どものこころのケア 多層的支援のための研修, 岩手県(東日本大震災津波子どものこころのケア推進プロジェクトチーム), 長野, 2012.6.15
  9. 奥山眞紀子:子どもの虐待と愛着. ジネット講演会, 東京, 2012.6.23
  10. 奥山眞紀子:子ども虐待の現状と防止に向けて、子育ての応援とゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して. 子育て支援フォーラムin岩手, SBI子ども希望財団, 岩手, 2012.7.14
  11. 奥山眞紀子:子どもへの性的虐待:聴き取りの原則. 女性の安全と健康のための支援教育センター研修, NPO女性の安全と健康のための支援教育センター, 東京, 2012.7.15
  12. 奥山眞紀子:「学校での組織的な支援体制の構築」・「虐待防止ネットワークの構築」. 平成24年度専門性向上研修 学校教育相談ⅡB, 東京都教職員研修センター, 東京, 2012.7.27
  13. 奥山眞紀子:親子のメンタルヘルス~アタッチメント形成と虐待予防~. 第23回横浜小児感染症懇話会, 横浜, 2012.9.5
  14. 奥山眞紀子:虐待の連鎖を断ち切る支援とは-親子と向き合う我々に、求められていること、できること-. 児童虐待防止に関する研修・シンポジウム, 岡山県保健福祉部子ども未来課, 岡山, 2012.9.27
  15. 奥山眞紀子:子ども虐待の現状と防止に向けて、子育ての応援とゼロ歳児からの子ども虐待防止を目指して. 子育て支援フォーラムin北海道. SBI子ども希望財団, 札幌, 2012.9.29
  16. 奥山眞紀子:傷ついたこどものこころのケア. 第28回研修会, 北海道児童青年精神保健学会, 札幌, 2012.9.29
  17. 奥山眞紀子:被災により子どもへの中・長期的影響~東日本大震災から1年半の今を考える~. 第47回山形県小児保健会研修会, 山形, 2012.10.6
  18. 奥山眞紀子:「社会的養護における高度な専門性を必要とする知識や援助技術に関すること」・「子どもの権利擁護に関すること」. 東京都児童養護施設等基幹的職員研修, 東京, 2012.10.10
  19. 奥山眞紀子:心身症と不登校. 平成24年度「子どもの心を考える」かかりつけ医・学校医等研修会, 島根県小児科医会, 島根, 2012.10.28
  20. 奥山眞紀子:「小児期のトラウマとうつ」. 第16回サイコソマティックフォーラム, 東京, 2012.10.31
  21. 奥山眞紀子:虐待を受けた子どもの精神的症状~愛着の問題とトラウマの視点から~. 平成24年度鹿児島県児童福祉施設職員並びに子育て関係者合同研修会, 鹿児島, 2012.11.2
  22. 奥山眞紀子:「愛着-トラウマ問題を抱えた子どもの理解と支援」. 平成24年度思春期問題研修会, 広島, 2012.11.9
  23. 奥山眞紀子:「子どもの虐待~その実態と援助~」. 柏崎市要保護児童対策地域協議会研修会, 新潟, 2012.11.14
  24. 奥山眞紀子:「児童死亡事例から臨床・行政に期待すること」,「シンポジウム1児童虐待死亡事例から見た母性衛生の意義(役割)」. 第53回日本母性衛生学会・学術集会, 福岡, 2012.11.17
  25. 奥山眞紀子:医療機関とのネットワーク強化~医療機関の現場から~, 人口減少時代の子育て支援②. 市町村職員研修, 千葉, 2012.11.28

発達心理科

[原著論文:査読付(Reviewed Paper)]

  1. 宮尾益知:アスペルガー症候群の人たちと一緒に働くために(前編), メンタルヘルスマネジメント,2012 ;1:44-40

[総説]

  1. 宮尾益知:発達障害の思春期を考え直そう, 板橋区医師会報, 2012;464:37-40

[著書]

  1. 宮尾益知, 神尾陽子(編):家族への対応, 成人期自閉症スペクトラム診療実践マニュアル, 医学書院. 2012:65-67
  2. 宮尾益知, 神尾陽子(編):身体化する患者への対応, 成人期自閉症スペクトラム診療実践マニュアル, 医学書院. 2012:65-67
  3. 野波ツナ, 宮尾益知(監修):旦那さんはアスペルガー:幸せの探し方, コスミック出版. 2012
  4. 宮尾益知(監修):発達障害と情緒障害の子どもの能力を家族全員で伸ばす, 日東書院. 2012

[ガイドライン、報告書、その他]

  1. 吉川雅博, 脇田雄仁, 松本吉央, 田中花央理, 佐々木信也, 宮尾益知:発達障害を持つ生徒とアンドロイドの触れ合い, 第30回日本ロボット学会学術講演会予稿集, 2012.9:2M2-3
  2. 宮尾益知:ADHDの薬を続けたがる息子, からだの質問箱, 読売新聞. 2012.10.2

[学会発表]

  1. Matsumoto M, Yoshikawa M, Sumitani M, Miyao M, Nakamura Y, Ishiguro H: Workshop on Human-Humanoid Interaction: Toward Symbiosis of Humans and Robots at IEE-RAS International Conference on Humanoid Robots(Humanoids), 2012.11.29
  2. Tsujii H, Takiguchi N, Nakano M, Miyao M:Encouraging Fathers’Involvement in Parenting: A Group Approach for Father of Children with Pervasive Developmental Disorder, Consortium of Institutes of Family in the Asian Region 3rd Regional Symposium Singapore, 2013.12.11-13
  3. 宮尾益知, 中野三津子, 羽田紘子, 辻井弘美, 工藤剛, 瀧澤孝子, 滝口のぞみ, 水島栄, 山内裕子, 石山菜穂子:思春期広汎性発達障害の父親における治療参加の試み, ~アスペルガー障害の家族療法に向けて~, 第11回関東児童精神保健. 東京. 2012.3.11
  4. 羽田紘子, 山内裕子, 宮尾益知, 奥山眞紀子:認知特性により身体的愁訴が修飾されたアスペルガー症候群の1例, 第29回日本小児心身医学会. 神戸. 2012.9.16
  5. 宮尾益知, 中野三津子, 羽田紘子:アスペルガー症候群の家族療法, 第53回日本児童青年精神医学会. 2012.10.31
  6. 山内裕子, 宮尾益知, 奥山眞紀子, 井出博之:アスペルガー症候群14歳女児の摂食障害の治療過程について, 第108回日本小児精神神経学会. 神戸. 2012. 11.11
  7. 宮尾益知, 渡辺誠一:日本の子どもの虐待の歴史と今日の課題, 第14回日本子ども健康科学学会. 東京. 2012.12.1

[講演、その他]

  1. 宮尾益知:問題のある子どもの理解と対応, 玉村保育士会. 2012.1.20
  2. 宮尾益知:ADHDの診断と治療, ラジオNIKKEI「医学講座」, ラジオ短波, 2012.10.2
  3. 宮尾益知:発達障害の思春期, 第12回思春期の臨床講習会, 小児科医会. 東京. 2012.11.23

育児心理科

[原著論文:査読付(Reviewed Paper)]

  1. Tachibana Y, Fukushima A, Saito H, Yoneyama S, Ushida K, Kawashima R:A new mother-child play activity program to decrease parenting stress and improve child cognitive abilities:cluster randomized controlled trial. PLoS ONE 2012:7 (7):e38238.doi:10.1371/journal.pone.0038238_
  2. Tachibana Y, Green J, Hwang Y, Emsley R:A Systematic review with meta-analysis of comprehensive interventions for preschool children with autism spectrum disorder:study protocol. BMJ Open 2012;2:e000679.doi:10.1136
  3. Tachibana Y, Sassa Y, Sugiura M, Kawashima R:Activity of the human lateral prefrontal cortex is related to psychosocial maturity:an fMRI study of understanding others’ decision-making. Brain Research Journal, 2012, 4:1, Article 3
  4. Tachibana Y, Yoshida Y, Ichinomiya M, Nouchi R, Miyauchi C, Takeuchi H, Tomita N, Arai H, Kawashima R:A GO intervention program for enhancing elementary school children’s cognitive functions and control abilities of emotion and behavior:study protocol for a randomized controlled trial. Trials, 2012;13:8
  5. Tachibana Y, Tajima N, Kawashima R:Validity and reliability of the affectionate parental attitude scale. International Journal of Psychology Research. 2012;Volume7Issue2, Artivle4

[学会発表]

  1. 立花良之:閉症の早期療育プログラムについてのメタアナリシスによる検討. 第53回日本児童青年精神医学会総会, 東京, 2012.11.1

[講演、その他]

  1. 立花良之:自閉症の早期療育~メタアナリシスから見えてくること およびADOSの結果の活用の仕方について. 精神保健研究所・思春期精神保健研究部第10回症例カンファレンス, 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所児童・思春期精神保健研究部. 東京. 2012.11.20

思春期心理科

[学会発表]

  1. 生田憲正:思春期青年期の精神性的発達と精神病理の理解. 第108回日本精神神経学会学術集会シンポジウム, 札幌, 2012.5.25
  2. 生田憲正:精神性的発達過程の理解と治療の原則. 日本精神分析学会第58回大会教育研修セミナー, 仙台, 2012.11.9

臨床心理 心理療法士

[学会発表]

  1. Tsujii H, Koizumi T, Kagami M, Maekawa K, Kasahara M, Okuyama M: Prevention of Maltreatment before birth for Women at Risk : The 19th International Congress on Child Abuse and Neglect of the International Society for Prevention of Child Abuse and Neglect. Istanful, Turkey, 2012.9.12
  2. Tsujii H, Takiguchi N, Nakano M, Miyao M: Encouraging Fathers' Involvement in Parenting : A Group Approach for Fathers of Children with Pervasive Developmental Disorder : The 3rd Regional Symposium of the Consortium of Institutes on Family in the Asian Region.  Singapore,  2012.12.11

[講演、その他]

  1. 引土達雄:東京都里親研修『乳児委託研修』子どもの成長と家庭の成長.東京都児童相談センター,東京,2012.6.7
  2. 引土達雄:東京都里親研修『専門養育家庭研修』社会福祉概論, 児童福祉論. 通信課程講師,2012.4-2013.3