厚生労働省事業 妊娠と薬情報センター

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ニュース&トピックス

開設6周年記念フォーラムを開催しました。

 「妊娠と薬情報センター」開設6周年を記念して、平成23年11月6日(日)京王プラザホテルにてフォーラムを開催いたしました。


セミナー「抗うつ薬が胎児、新生児に及ぼす影響」
セミナー「女性のうつ病の特徴」

シンポジウム
「最新の双極性障害の治療-
情動安定化薬(抗てんかん薬)の使い方-」

シンポジウム
「OTIS(北米催奇形性情報サービス):歴史と展望」


シンポジウム
「授乳期の精神神経系薬剤使用:その安全性と問題点」





御尽力いただいた先生方
及び 妊娠と薬情報センター演者  
~敬称略~

前列左より 俵木登美子(厚生労働省医薬食品局安全対策課課長)、鈴木利人(順天堂越谷病院教授)、伊藤真也(トロント小児病院教授)、Christina D.Chambers(カリフォルニア大学サンディエゴ校教授)、村島温子、小高賢一、渡邉央美(共に妊娠と薬情報センター)、後列左より岡本浩二(国立成育医療研究センター)和田友香(妊娠と薬情報センター)渡邉博幸(千葉大学大学院准教授)、伊藤直樹(東京大学医学部、妊娠と薬情報センター)、石井真理子、三戸麻子、坂口佐知、八鍬奈穂、中島研、青木宏明(共に妊娠と薬情報センター)

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