ラオスの国立保険病院との友好協定の締結

2006年11月に当センターとの間に、臨床、教育、研究などの分野で相互に協力し、友好病院とする協定書の調印を行った。協定に基づき、様々な研究協力、人材交流などを展開している。

国立母子保健病院
院長 ブアバン先生

国立成育医療センター
研究センター長 倉辻忠俊


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